するるのおめぐ実 口コミ

『するるのおめぐ実』は、授乳中でも飲めるのか?

 

結論を先に言うと、するるのおめぐ実は、妊娠〜出産・授乳中でも安心して飲めます。

 

妊娠中のむくみはよく聞く話ですが、実は出産後(産褥期)から授乳中もむくみやすい状態にある事は意外と知られていません。

 

妊娠中は非妊娠時と比べて体内水分量が約40〜50%も増えています。

 

しかし、出産時に大量の血液や羊水が急激に体外に排出されると、体が水分不足を感知して逆に水分を溜め込もうとしてしまうのです。

 

私も出産〜翌日朝まで排尿がなく、尿検査が提出できなくて困りました。

 

このむくみは出産による一時的なもので、産褥期(産後6〜8週)を過ぎれば治まります。

 

産褥期と同時に、授乳中にも入ります。

 

産後まだ体力回復がしきれていなく、家事もまだ無理がある時期から赤ちゃんのお世話が始まります。

 

家事は旦那さんや家族のサポートで何とかなっても、赤ちゃんの授乳はママがしなくてはなりません。(ミルクでも、ママの仕事になるでしょう)

 

授乳中は、授乳により水分が不足していると体が水分を溜め込もうとします。
特に新生児期〜生後2・3か月までの、授乳回数が多い時期に多くみられます。

 

運動不足・寝不足の他、ホルモンバランスの変化や慣れない育児のストレスによる自律神経の乱れが引き金になり、基礎代謝が下がり血流を悪くしてしまい、結果むくみになります。

 

産後のむくみ対策では、マッサージや着圧ソックスのほか、ヨガや骨盤スクワットなども有効といわれます。
減塩やカリウムの摂取は言わずもがなでしょう。

 

しかし、現実にはそうそう出来ることではありません。
体がまだツライ時でも慣れない育児・家事に追われていて、自分の事は後回しになってしまうのです。

 

私自身、退院3日目(産後10日)で家事を丸投げ出され、むくみのケアなどしているヒマはありませんでした。
産後健診でむくみの指摘があり、子宮の回復が遅れていると言われました。
でも、子供や家族のことが優先、自分のことを考える時間などありません・・・。

 

そんなママさんには、『するるのおめぐ実』がうってつけ!

 

するるのおめぐ実はむくみのケアはモチロン、赤ちゃんの唯一の栄養源である母乳に悪影響を及ぼさない、安心安全な原材料で作られています。

 

妊娠中は多少の有害物質は胎盤が守ってくれていますが、生まれたら胎盤は役目を終えます。

 

母乳に有害物質が含まれていても守ってもらえません。

 

ほんの少しの有害物質でもダイレクトに赤ちゃんの体に入り、ダメージを与えてしまいます。

 

乳酸菌も配合されていますので、ママの体の調子を整えてくれます。

 

体調のいいママがつくってくれた栄養は、母乳を通して赤ちゃんにも伝わります。

 

ママの健康を守ることは、赤ちゃんの健康を守ることでもあります。

 

『するるのおめぐ実』でママと赤ちゃんの健康を第一にしてあげましょう!

 

 

するるのおめぐ実が危険!?口コミを実体験から見直す!!も参考にしてください。