するるのおめぐ実 口コミ

するるのおめぐ実はPMSにも効果があるの?

 

そもそもPMSとは?

 

月経(生理)が始まる1〜2週間ぐらい前から起こる、イライラ・腹痛・眠気・頭痛などの様々な不快症状のことです。

 


心・身体・行動と幅広く影響が表れますが、これらの症状は月経(生理)が始まると治まります。

 


PMS(プレ・メンストラル・シンドローム=月経前症候群)と呼ばれ、排卵後の女性ホルモンの変化が関係していると考えられており、女性のおよそ80%が経験し悩んでいます。

 

対処法として、マッサージやアロマなどのリラックスグッズ、適度な運動を心掛ける・・・と色々言われていますが、今時の忙しい女性にはその時間もとれないっていう方も多いのではないでしょうか?

 

PMSの症状で一番多いのが『むくみ』。
これは、女性の体が妊娠に備えて栄養を蓄えようとしていて、血栓を予防するため普段より体内水分量を増やそうとしているからなのです。
女性の体としては、ごく当たり前の変化でもあります。

 

しかし、水分が増えると身体はむくみます。

 


むくみは足に出ることが多いですが、頭の水分が多くなればむくみではなく『頭痛』が起こります。

 


飲酒していないのに顔がむくむ方は、頭に水分が溜まりがちになる可能性があります。

 

どの部位に溜まったとしても、不快でツライですよね?

 

『するるのおめぐ実』は、PMSで起こるむくみにも効果が期待できます。

 

赤ブドウのポリフェノールには血液をサラサラにする効果があるので、「水分過多で血栓を予防する」必要がありません。

 


余分な水分は、明日葉とトウモロコシのひげに含まれる成分がスムーズに排出を促してくれます。

 


更に乳酸菌も同時に摂れますので、ホルモンバランスの乱れで起こりがちな便秘や下痢の緩和も見込めます。

 

自然の原料で、安心安全を第一に考えて作られています。

 

PMSによるむくみは個人差も大きく、むくむ程度や時間も変わります。

 

飲むタイミングは特に決まっていませんが、むくみが起きやすい時間にしっかり効果が出るようにしたほうがいいと思います。

 


私は夕方にむくむことが多かったので、お昼ご飯の時に2〜4粒飲んでいました。

 


お昼に飲むのが難しい時は、朝ご飯後でも問題ありませんでした。

 


一日中むくむ方は、朝・晩に分けて飲んでいただくのもいいと思います。

 


むくみが出るより早い時間に飲んでおくことをオススメします。

 

飲む量ですが、その時のむくみの程度によって調節します。

 


私は1か月ごとにむくみの程度が大きくなったりむくまなかったりしていたので、毎回調節して飲んでいました。

 


飲む量を増やす際には、容量を超えない範囲での摂取を守って下さい。

 

『するるのおめぐ実』で、PMSと上手く付き合っていきましょう!

 

 

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